主婦の浮気外出の口実
仕事を持つ主婦の場合、浮気相手と会う為の外出の口実は比較的簡単です。
男性と同じように「出勤」、「残業」、「職場の飲み会」等々。
ところが専業主婦はこうはいきません。
そこでどんな口実を使うのか。
一番多いのが子供を実家に預けての買い物や友人との食事。
子供を預ける・・・ってところがポイントですね。
母親として子供との時間を大切にしたいと考えるのは極自然。
買い物であれ友達との食事であれ、子供を連れて行くほうが当たり前です。
それをわざわざ子供を人に預けるというのは明らかに怪しいですね。
不倫や浮気をしている主婦のブログを見ると、浮気相手との密会の時はこの口実が一番多いです。
もしあなたが妻の浮気を疑っていて、このような口実での外出があるなら、思い切ってその時間帯に電話をしてみましょう。
メールじゃダメですよ。
電話です。
そして「友達と食事」の場合は、「友達が見たいから写真を送って」とかなんとか言って証拠写真を求めてみましょう。
テレビ電話をかけるのもいいですね。
浮気や不倫をしている主婦は「夫は私を信じてるからまさかそこまではしない」と思い込んでる場合が多いのです。
その気持ちの甘えがツメの甘さに繋がっています。
友達と旅行というのも同じ。
泊まっていることになっている宿泊先へ電話をして、「○○○○(奥さんの名前)の部屋につないで下さい。」と言えば簡単。
だいたいの場合、浮気相手の男性の名前で予約されているので「そのような方はしゅくはくされておりません。」と返って来たら、間違いなくその「友達との旅行」は嘘です。
浮気や不倫をしている主婦は「夫は私を信じているから確かめるようなことはしない」と思い込んでいる場合が多いだけに、その甘さを突けば簡単に証拠が掴めます。
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